あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

part of Me

詞や歌などに関する事の掲示板です。

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NO.1  masa#ws0608  (2007/04/20 23:50)

優しさあふれる歌詞と、穏やかなメロディと、やわらかい歌声と。桜並木の道をクルマで通りながら、大切な人を想い、自分を恥じ
あゆに感謝です

NO.2  るみ  (2007/11/13 23:23)

「好きな言葉はLOVE」と言うayuの、究極の愛の形がこの曲。 part of Me=私の一部。そしてayu自身大好きな曲。A BEST 2 BLACKは、ayu個人の物語になっている。HEAVENはayuから長瀬君。そしてこの曲は、今正に天国へ旅立とうとする長瀬君からayuへの歌。 ayuは別れを決意した時、「死」をイメージすると思っています。 HEAVENは亡くなった者への歌なのに、言わばこの曲は瀕死状態。 だから「part of Memorial address」にする必要があった。 そしてこの「M」はシンメトリーで、二つで一つ。ayuは「歌の中は自由」と言います。それは「詞に嘘は無い」とゆう意味。もうこの時点で二人は決めていたのかもしれない。 「BESTは軌跡。新曲はずっと先にある架け橋みたいなもの」と言うayu。 ずっと先…。永遠の別れと思われる先への架け橋。「僕らは来世で一つの命になるんじゃないか」。 私には、二人には今でも愛がある様に思えてなりません。

NO.3  なおゆき  (2007/11/15 01:02)

同感します。
たまたま見た動画サイトの中に、コンサートライブでHAPPY ENDINGを歌っているのがありました。その中の演出で、王子様(?)のような男性が現れて、歌が進むにつれて徐々にayuに近寄ってくる、しかし最後の方になると、数人の黒い服を着た何者かによって担がれて追い出されてしまう、ayuは驚いて、その後とても悲しい表情をする、そして「そうね私には幸福な結末など似合わない事も誰よりわかている」と歌い上げて終了。この演出はayu自身が考えているはず。その王子風の男性は、恋人長瀬氏の意味と思われ、それを追い出した数人の黒い服は、あゆがその人と結ばれて、歌手を引退してもらっては困る人々だったり…ジャニーズも関係しているのか?もろもろだと思います。
表面上では2007年7月に恋人と別れていますが、2004年12月発売アルバムの収録曲のHAPPY ENDINGでの時点で、結ばれない事を悟っいて、2005年9月に発売シングルHEAVENでは、恋人の精神的な別れ(死)、それと同時に愛の永遠性も感じさされる気がします。2007年2月発売ベストアルバムの収録曲、このpart of Meは、より具体的で、結ばれない現実の中で精一杯愛の形を描こうとしていると思います。一連の流れがあるならば、この別離は本人達の意思よりも、もっと違う大きな力が働いたと思ってしまいます。

NO.4  ちゃこ  (2008/02/07 01:27)

あゆの歌、とくにバラードには
たった一人の彼を愛し続けるという思いの
ものが多い気がします。
今は一緒になれなくても生まれ変わったらとか
生まれる前から結ばれる運命とか・・
私も、この歌は恋人のあの人のことを思って
あゆが詩をかいたようにおもいます。
切ないですね・・・
私もあゆは今でもずっと彼を愛しているんだと感じています。

NO.5  masa  (2008/03/01 00:31)

 三月になったというだけで春気分になってしまいサクラが待ち遠しく、この曲がなつかしく思い出され、先日「桜ソングリクエスト」に投票しました。この曲に春を感じてしまっています。

NO.6  miyu  (2010/01/09 22:18)

ayuが自分の一部と言っていた人、最近のTVでpart of me, part of youと言っていた人が恐らくこの曲の君とされる人です。
何かの雑誌でayuはこんな風に言っていました。
「人はもともと一つの命だった片割れなのか、そういう人を探しながら死んでいくのかなと思う。見つける人もいるだろうし、見つけられなかったり、見つけても一緒になれないこともあるかもしれないけど。」
ayuは"君"を見つけたんだけど、一緒になれなくて、これからも死ぬまで"君"のことを想い歌い続けていくような気がしてなりません。

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