あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

ever free

詞や歌などに関する事の掲示板です。

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NO.1  美生  (2007/09/08 19:57)

絶望三部作の続きのような締めのようなポジションの曲で、
歌詞から推測すると、お葬式の場面のようです。

NO.2  るみ  (2007/11/13 01:37)

ever free=永遠の自由。「永遠は過去にある」と言うayu。それは「後悔が無いから忘れない」とゆう意味だと思います。 絶望三部作の中にあるこの曲は、何を意味するのか? 歌詞カードの無い曲は、アルバムでは最後の曲。全体のエピローグなのか? 個人的意見を書かせて下さい。vogueのever freeには「逢いたくて逢えなくてせめて伝えてほしい」とあります。これは、永遠へと旅立つayu。冒頭で「白い花をそっと添えた」のは見送るayu。自ら「過去の浜崎あゆみの葬式」をしている=イメージの破壊と創造。これは2000Aではマスクマンがayu自身であり、SEASONSのPVも同様。ジャケ写でも自らの遺影写真を持っている。それは追い求めていた夢に違和感を感じていた「過去の浜崎あゆみ」との別れ。又はFar awayの恋人。SEASONSのジャケ写で破れているのは恋人。恋人の葬式とも解釈出来ます。 そしてFar awayで生まれ変わる。 「ever freeを書く事で、あるかどうかも分からない未来への光を感じるようになった」と語っていたayu。それは何故か? SEASONSのever freeでは「逢いたくて」が抜けて「行き先はどれくらい遠く遠い所なの…」に変わっています。 これは、未来を見ているから。 SEASONSのジャケ写を見て下さい。 前ニ作はセピア色、それに対し青は現在を思わせます。現実を受け止め、未来を見つめている。 ever free=絶望の終止符、SEASONSへと繋がる曲。

NO.3  るみ  (2007/11/14 09:10)

今初めて「あゆの世界・登場人物」を見ました。 hideさんの最後の曲もever freeですね! 二人に交流があった事を初めて知りました。hideさんの葬式とも解釈出来ますね。

NO.4  なおゆき  (2007/11/15 00:40)

ever freeのPVでは、浜崎あゆみの葬式でayuが棺桶に入っていて、別の所にいるayuが「もうすぐ夢の出口、僕らは今現実を歩き出す」と言う。この歌の背景はhideのお葬式で、内容は自身の葬式。ayuは一つの歌に複数の要素を入れる時があると思うんです。映画の主題歌になったHEAVENでも、その映画の内容をいくらか盛り込みながら自身の事を歌うような。Endless sorrowもかな。
三部作をぼんやりでしか理解していないので恐縮ですが、今時点での考えではエピローグかどうか分からない。ever freeはPVに限って「現実を歩き出す」と言うているが、SEASONSの最後「幾度めぐり〜〜〜見つけるだろう」が、最後の言葉としての印象はあります。

NO.5  るみ  (2008/01/16 22:07)

これはあくまでも私見です。 vogueのever freeは爽やかなのに対し、SEASONSのever freeは悲しみを帯びている。背景はhideさんの葬式。SEASONSのever freeについて、「絶望の終止符」と書きましたが、考えが変わりました。ever free=永遠の自由。これは今まさに永遠へと旅立とうとする、「あゆの葬式」。 「それはとても晴れた日」=いつか見た空と同じ美しい空。「白い花を一輪そっと添えた」=参列者。あゆは俯瞰している。「美しいものは時に悲しいもの」=皆の愛がとても美しいと同時に、悲しい。「行き先はどれ位、遠く遠い所なの」=何処へ行くのかは誰にも分からない。無になるかもしれない。「もう二度とは戻れない、程遠い所なの」=これだけは確実で、もう二度とは戻れない…。あゆが永遠を欲するのは多分、別れが苦しい、若しくは怖いから。あゆは逢った事も無いファンの人々を本気で大切に思っている様です。それは幼少の頃から必要とされない存在だったからだと思います。「この曲を書く事で、有るかどうかも分からない未来への光りが見えた」と言うあゆ。絶望の淵に居る時、「死」を思う事で自分を奮い立たせる事が有ると思うのですが、この曲はその役割も担っているのだと思います。「死は怖くない」。それが、あゆの人生での「最大の嘘」だと思っています。

NO.6  かま  (2008/08/06 09:15)

みなさんと同じようにayu自身のお葬式だと思います。昔の自分なのか未来の自分が死んだときなのかはわかりませんが。歌詞をたどってみると、
「穏やかな笑顔に」=遺影 「白い花を一輪そっと添えた」=参列者
「黒い列並べずにはみだして顔あげた」=涙をこらえて上を向いている
「いつか見た空を思った」=生前にみた空を思い出している
やはり歌詞からして、絶望前のことや絶望している時のことと
お別れしようとしているんだと思います。

NO.7  彩  (2013/05/30 09:20)

everfreeって
亡くなったあゆのおばあちゃんの
歌ですよ

あゆはデビューする前
おばあちゃんの入院してる病院に行って
いつも病院のベンチで空を眺めてた
ポーカーフェイスのレコーディングが決まった時
動く事のできないおばあちゃんが涙を流した
そしてレコーディングの時に亡くなった

だったと思うよ
確か光と影で見た

だからeverfreeの歌詞みたら
まんまおばあちゃんの事だと思う

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