あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

Moments

詞や歌などに関する事の掲示板です。

名前
本文 削除用PASS

NO.1  masa#ws0608  (2007/04/23 20:27)

花は散ってしまうし、鳥は死んでしまうと悲しい。月だなんてそんな柄ではない。
風、一番罪が無い(笑)。
風のように流れるのなら・・・・。
”花鳥風月”、風流な言葉です。

NO.2  るみ  (2007/12/01 17:47)

知性と優しさ(品格)の有る曲。淡々と刻まれるギターが印象的。テーマは「花鳥風月」。三部作やDolls、willの様な哀愁感が有ります。ずっと先の、最後の散り行く姿を見ている。今はまだ、翼を一つ持っている。 Endless sorrowでは、傷つき片方の翼しかない者同士でも「一緒なら飛べる」と歌っていた。でも、それが難しい事に気付いた。歌は身を削る事。Momentsは、「私の一つ残った翼をあげるから、君は二つの翼で飛んで行って」という内容だと思います。差し出す相手は傷ついた全ての人?それとも...。命を削りながらも伝えようとする、あゆの生き様の様な曲。

NO.3  なおゆき  (2007/12/04 00:43)

SEASONSやEndless sorrowを背景に感じ、そこから昇華・成熟(と言うのか?)したような内容で、特別な価値を持たない一人の人間としての刹那を歌っている。特定の誰かに向けての歌ではないと思うのですが、自然と近い人を指す事にもなると思います。ayuが歩んできた経路が凝縮に世界観として反映されていてる贅沢な曲。

NO.4  なおゆき  (2008/01/11 01:11)

きっと突発性内耳障害は、安静しないと大変なことになりますよと、体からのメッセージなのでしょう。それでも可能な限り歌い続けると言っている(2008年1月現在)姿なんか、このMomentsを背景に想ってしまいます。

NO.5  なおゆき  (2008/02/02 22:35)

圧倒的に男性ファンに人気のある歌。「君が絶望という名の淵にたたされ、そこで見た景色はどんなものだったのだろう」と「君がもうこれ以上、こわいものをみなくてすむのなら僕はなんにでもなろう」この言葉に、あゆの底知れぬものを感じた。

NO.6  空  (2008/02/21 16:40)

深い心情を歌ったとても良い曲だと思います。あゆの力強いまっすぐな想いが伝わります。大好きな曲です。

NO.7  なおゆき  (2008/09/08 03:48)

この歌、すごく献身的な要素を含んでいて、自らの幸せを放棄しているようにも取れる。アルバムで手前の「HAPPY ENDING」では、「幸福な結末など似合わない」と言っていて、どう転んでもあゆは「幸せにはなれない」と感じたのだろう。それなら、デビュー時の「HANA」でもあったように、どちらでも良いのなら「咲いて散る」ような前向きな方を選んで来ているし、幸せにはなり得ないなりの最善の方法のように思えてきます。多くの人はマネはしない方が良いような生き方で、多分あゆじゃないと成立しない。あゆの過去が凝縮に詰まったような歌。

NO.8  なおき  (2008/12/04 22:40)

バランスが取れた最強の歌

NO.10  あゆむ  (2012/01/31 03:17)

「君」という心のこもった想いや孤独、この「Moments」を聞くとそんな事を思ってしまいます。
「君のためなら何にでもなろう。」
こんな言葉は強い子でしか言えないような…。
【SEASONS】の次に大好きな曲です。
とってもあゆらしいですね。

削除用 NO PASS 記事のNOとPASSを入れて下さい