あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

I am...

詞や歌などに関する事の掲示板です。

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NO.1  るみ  (2007/11/16 20:21)

他に何も音の無い、「アカペラ」から始まる。自己保身の為の嘘と、相手の為を心底思ってつく嘘では天と地程異なる。「I am...」の「本当の嘘」は後者の嘘。 嘘でも「出来る」と励ましてくれれば、私は進んで行ける…。何故歩けないまでに疲れているのか? 誤解や伝わらない思いに苦悩しているから。 1999年、年末。芸能記者とあゆとの間で「今年は白あゆ黒あゆでしたが、来年は何あゆですか?」 「じゃあピンクあゆで(笑)」とのやりとりがありました。後にあゆは「そうゆう見られ方に絶望すら感じた」と言っています。 私が伝えたいのは「たった一つの言葉」。 それは「For my Dear...」で「いつの日か言いたい」と言っていたものと同じ、「愛」。 今は「大切なのは在り方」と言っていますが、「I am...」のジャケ写を見て下さい。着飾らない本当の私を見て!とゆう抽象的なメッセージだと思います。

NO.2  るみ  (2008/01/23 05:06)

「何故疲れているのか」について考えが変わりました。最大の理由は「時間」。 必死に走り辿り着いた場所は、「時間に追われる日々」。満身創痍で、気力だけで伝え様としている。「ちゃんと聞いてて」と叫んで伝え様とする、「たった一つの言葉」。それは2002年のライブを見れば一目瞭然で、「愛」。「I am...」はあゆそのもの。愛の様にみえる歌は歌っていますが、これ以降しばらくの間、諦めからか「RAINBOW」まで「愛を遠ざけようとする」。「RAINBOW」のPVで、最後消えたのが「追い掛けていた当時のあゆ」ならば、「再び愛を信じてみよう」という意味が込められているのだと思います。

NO.3  11 PM  (2010/08/23 18:19)

いい歌です。
意思表示がはっきりとなされていて、曲にマッチしていると思うんですが…

NO.4  台風300号  (2011/09/01 02:47)

この曲のメロディは、チャイナ伝説っぽいのにジャケットは、愛の女神イヴですよね。この頃の歌唱力最高でしたよね。やっぱりコンサートなどで喉を壊しちゃったんでしょうね。正直最近の歌い方は、あんまり惹かれないです。

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