あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

SURREAL

詞や歌などに関する事の掲示板です。

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NO.1  るみ  (2007/10/25 21:02)

too lateから三部作まで、ayuは釈然としない思いを抱えていた。私はアーティストとゆうものに対しての夢を漠然と思い描いていたけど、何か違う…。全力で追い求めていたモノはこんなモノ? そして絶望した。 その後、初の全国ツアーで立ち直り、このSURREALで現実と向かい合う覚悟が出来た。 ayuを絶望の淵から救ったのは長瀬君。 曲の最後で永遠を願っている。 SURREAL=「シュールな/超現実主義の」。 PVで最後に目覚めたayuは、存在意義を自覚している。 海に入って行く事が船を追っているとするならば、橋渡しが役目だと思っている。伝えたい事が先にあり、歌は船である。その先に私達が居るのだ、と感じました。 例え伝わらなくても伝え続ける、覚悟の曲。

NO.2  るみ  (2008/03/15 12:49)

ASIA TOUR2007Aの早変えでの涙は何か? この曲の「人」はあゆの女友達だそうですが、「君」は多分長瀬君。「重圧、耳の不調、間もなく訪れる彼との別れ」。それが一気に襲って来た。あゆ自身、強い思い入れが有るんだと思います。

NO.3  なおゆき  (2008/07/07 01:59)

あゆの詞の核のなっている要素のひとつは現実感だと思います。その中で特に強く感じるのこの「痛みを受けようと感覚だけは閉ざしちゃいけない」って言葉。あゆの痛みを無駄にする事無く、それが良いものか悪いものか分からないけど、自分のものとしていくところに前向きな強さを感じる、あゆの本質的な部分をかいみまる曲だと思います。

NO.4  Lorena  (2017/05/30 21:46)

That's an ininogeus way of thinking about it.

NO.5  シャコタン  (2017/08/27 05:07)

この曲を歌っている時の浜崎さんは凄くかっこいいです。睨み付けるように歌う彼女の目には覚悟と決心がうかがえます。その覚悟と決心にはエーベックスという大きな組織の商品としてやってやるそんな浜崎さんの心の変化を歌詞にしていると思います。

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