あゆの実

デビュー時のayuが好き 浜崎あゆみファンサイト「あゆの実」

vogue

詞や歌などに関する事の掲示板です。

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NO.1  るみ  (2007/10/26 19:54)

vogue=流行。この曲には観客の歓声が入っています。 記憶が曖昧ですが、LOVEppears発売当時「今が一番いい時期なのは分かっている」と発言しています。 そして2000年始め「現実から逃亡した」。その頃、普段殆ど見ない雑誌をまとめ買いし読みあさった。自分の顔が溢れていた…。そして「私、今流行っているんだ」と確信したのだと思う。 夢を手にすれば、後は失う怖さが襲うだけ。それが絶望の要因の一つ。恋人や松浦氏との関係もあるのかもしれない。 かつてこんなアーティストが居たでしょうか。「時代の風を全身にはらみながら、我が身を散り行く花に例えている」。一番目を反らしたくなる事を、ayuは歌い上げてしまった…。 軽いメロディーとは対象的に、とても重みのある曲です。

NO.2  masa#ws0608  (2007/10/26 23:47)

この曲にこのコメントは合っていないかもしれませんが。
あゆは、ベストアルバムに純粋なあこがれを持っていた。それは、本当に純粋で・・・。
それがあまりに現実的に進められてしまった!
遅れてファンになった自分、いまさら言ってもどうにもなりませんし!

NO.3  るみ  (2008/02/05 10:51)

あゆの絶望の最大の要因は、伝わっていると信じていたのに、雑誌を見て「持ち上げられたり叩かれたりされ、誤解されていると知った時のショック」の様です。あゆは「逃げたくない」という気持ちの強い人だと思うので、止せばいいのに今だにネット等を見て「反応の確認」は続けている様です。この絶望感と、「ツアー中にアルバムを出せ」というプレッシャーと、「初の全国ツアー」が、病の元に在る。「絶頂に辿り着いたらそこは絶望だった」。それがスーパーテレビでも放送された「逃亡」へと繋がるんだと思っています。

NO.4  シャコタン  (2017/08/27 03:07)

この曲を歌っていた頃の浜崎さんが一番自分の事をよく分かっていたのだと思います。だからこそメディアの過大評価などに悩まされ絶望すら感じたと浜崎さんは言ったのかもしれません。この曲はそんな自分に書いた曲だと自分は思っています。

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